カラオケ三昧

2017年8月24日(木)

毎回仕事が忙しくてなかなか遊べない友達とお酒飲みながらでフリーでカラオケに行ったw

一昨日も遊んで飲みに行こうって話になってたんだけど、急遽行けなくなっちゃったから、今回は飲みながらでストレス発散したい!って事で飲みながらでww

そして、まさかの靴が同じと言うww

左が私で右が友達ww

この友達と行くと、いつも2人でSound Horizonをハモって熱唱ww

何歌うか悩んであみだでどの地平線(アルバム)歌うかを決めて、

Elysion 〜楽園への前奏曲

Elysion 〜楽園幻想物語組曲

・Mrchen

・聖戦のイベリア

の順番に歌ったww

本当、サンホラは本当に神だと思う!

…なんでThanatosとLostとNein カラオケに入らないんだよ…

頑張れよ、陛下!!

サンホラ歌い終わって残りは確実好きな曲って言ういつの間にか決まってる暗黙のルールwwwww

で、時間が迫って来るから最後に覚えたての実写版の美女と野獣のデュエット“美女と野獣”を歌ったww

2人でわからない連発ww

独特な歌詞で歌い方するから難しいww

取りあえず“2人の心”の部分がもうツボwwwww

それから時間になったから友達は帰って、私は1人で駅をふらふらしに行ったww

最初にBOOK OFF行って、特撮の雑誌とかファンブックないか探してから駅の本屋行って、新しく出てた特撮の雑誌を見てて

読み終わったから漫画コーナー行ったら、まさかの桜にバッタリ会ったwwwww

良いタイミングで会ったからさっき読んでた特撮の雑誌を見せてww

それから、普通にご飯を食べに行ってww

和食店でご飯食べながらいろいろと話して

11時ぐらいになってお店も閉店だから出るかってなって、本当はそのまま帰る予定だったんだけど、桜が「…カラオケ…行きたいw」って言うから、2度目のカラオケに行ってきたww

やっぱり、楽しいwwww

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ロペス4が99だとするとワンチャン。っ

ロペス4が99だとするとワンチャン。ってかゴメス8当たったしロペス4プロトもあるからもうちょい後でも特に問題ないんだけど、コンドルチップのロング出るから合わせて買ってみるか。最近投げれて無いし良い環境が近くに無いから今度思いっきり投げよ

今朝は、4時起床!

あと1週間で、職場復帰なので、

起きる練習です。

なんといっても、朝が早いので・・・

5時半に仕事場に出勤しないといけません。

さっき、ご飯を仕掛けたので、

今から、朝風呂に入ってきます。

本日は、整形外科受診。

ブロック注射とリハビリです。

関ジャムで紹介されてたさんなんか聞き覚

関ジャムで紹介されてたさんなんか聞き覚えあるなと思ったらの人やった超いい曲なので聞いて

大黒ZミーからHBR入庫

どんより曇ってたけど、雨マークは消えて涼しいミーティングでした。台数が少なかったのは天気と夏休みで家族優先のお父さん達が多いのかも。

朝は地元のパイセンのお宅に譲ってもらうゲイルスピードのフロントブレーキマスターを引き取りに行き、それから大黒に。パイセン、XJR1300に乗ってたんだけど何を思ったのかDUCATI996SPSなんていう尖ったモデルに乗り換え・・・コレ世界限定400台だとか?

で、ちょっと遅刻して大黒に到着。真夏なのにジェイソンさんがマイティF1で来てる・・・涼しいからかな、珍しい。トリプルカフェのオーナーご夫婦も揃って参加。サナさんはZ1の調子が悪くなってしまい、タンデムで。

副島さんはMk?を手放す前のラストランだとか・・・寂しいな・・・。naitさんのリアウインカーの取り付け方法を教えてもらったので、参考にさせてもらおうかと。カッコイイ取り付け方法考えなくちゃ!

昼過ぎまで大黒を出発して一人でHBRに。店主と軽く打ち合わせしてLEDヘッドライトとパイセンから譲ってもらったゲイルのフロントマスターを預けて電車で帰宅。しばらく手元にZ1-Rが無いので寂しくなるな・・・。

本日の走行167キロでした。

(産業経済)感情労働者の成果物の評価

人間の労働は「肉体労働」、「頭脳労働」、「感情労働」に分けられるとみてよい。これらの区別のための線引きはかならずしも明確ではなく、相互にオーバーラップしていることもあるだろう。しかしその労働の要素を考察するには、こういった「肉体労働」、「頭脳労働」、「感情労働」といった言葉は役に立ちそうだ。そして「感情労働」の一つの特徴は、その労働の成果物が明確に認識されにくいということがあるのではないだろうか。

例えばの話、自分の敷地にハウスを持っていて、その中で野菜や果物を栽培している農家の人がいたとする。この人の労働は、一応「肉体労働」に分類して差し支えないと思われる。そして、この肉体労働の成果物は、まさにそのハウスで栽培される野菜や果物である。農家の人はこの成果物を段ボールの箱などに整然と詰めて市場に出荷する。市場の「仲買人」はこれを農家から買い取り、農家の人はこの成果物の代金を受け取る。このように、農家などの肉体労働の場合は、その成果物が具体的で認識されやすく、代金回収のメカニズムも確保されているといえよう。

では、「感情労働」をする労働者の成果物はどう認識し評価すればいいかという問題がある。私はここに感情労働というものの難点があるような気がする。感情労働者も、例えば看護婦のように、医療機関に雇用されている労働者の場合は、労働基準法の保護の下にあり、毎月決まった額の給与(賃金)を受け取ることができる。しかし、フリーランス(自営業者)の感情労働者の場合はどうだろう。私はその具体的な典型例として演奏家声楽家、ピアニストなど)が挙げられるような気がする。

そこで思い出すのが、かつて『演奏に代金は払いたくないのか』というタイトルの文章をブログに投稿して話題を呼んだ声楽家、川上真澄さんのことだ。川上さんが『演奏に代金は払いたくないのか』というタイトルの文章を発表せざるを得なかった背景には、演奏家川上さんが聴衆に提供している「成果物」が、抽象的で認識されにくいものであることがあると思う。

【関連項目】

(音楽)演奏に代金は払いたくないのか

http://SNS.jp/view_diary.pl?id=1960436893&owner_id=3879221

「演奏に代金は払いたくないのか」リニューアル版

https://ameblo.jp/cecilia311/entry-12294803977.html

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■「感情」を使う仕事につく人の「心」の守り方